導入事例

農産物直売所「旬の駅」
10店舗・約400人の
シフト回収を効率化。

紙とExcel中心だったシフト希望回収をスマホ化。各店舗の提出状況を確認しやすくし、店長の声かけ・転記・共有の負担を減らしました。

農産物直売所 旬の駅の店舗写真

農産物直売所を10店舗展開する「旬の駅」。店舗ごとの希望回収と確認を、紙中心の運用からスマホ中心へ移行しました。

農産物直売所 旬の駅
「社員・パートさん含め約30人のシフトを毎月組んでいます。紙の提出内容を元にエクセルで丸1日掛けていましたが、シフトコ導入後は3時間まで短縮できました!」
約400人従業員規模
10店舗複数店舗で利用
1日 → 3h作成時間を短縮

効果

「しふとこ」の誕生と効果

紙とExcel中心の運用から、スマホ+LINEの運用へ。現場の確認・作成・共有の作業を大きく減らしました。

Before(現状)

  • 紙・LINEで個別に希望収集
  • Excelで手作業シフト作成
  • 印刷→掲示→確認→修正の往復

After(しふとこ導入後)

  • スマホで一括希望収集+自動集約
  • ドラッグ&ドロップでシフト完成
  • ワンクリック確定→LINE自動通知

80%

シフト作成時間削減

月間24時間 → 4時間へ

95%

希望提出率向上

スマホ+LINE通知で提出漏れ激減

0

紙・Excel運用コスト

印刷・掲示・手渡しが不要に

短縮できた時間を、店長の人件費に換算すると

46,000/月・1店舗

月20時間の削減 × 店長の時給 2,300円(東京)で試算

  • 1店舗あたり(年間)約 552,000円
  • 10店舗合計(年間)約 552万円

※東京の店長時給2,300円・シフト作成時間の月間削減20時間(月24時間→4時間)で試算した概算です。実際の効果は店舗の人数・運用状況により異なります。

導入前

紙で提出された希望をExcelへ転記。店舗ごとの未提出確認や声かけに時間がかかっていました。

楽になったこと

未提出者が見え、必要なスタッフだけに確認可能。紙の回収や転記の負担も減りました。

共有もスムーズ

確定シフトをスマホから確認でき、店舗ごとの共有や確認問い合わせも減らせます。

10店舗でも、現場ごとに使いやすく

店舗別に提出状況や希望を確認できるため、店長や担当者が自分の店舗のシフト作成に集中できます。

大人数でも、確認が見える

約400人規模でも、提出済み・未提出の確認をしやすくし、声かけや締切前の確認をスムーズにします。